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お役立ちコラム
洗濯物は太陽の光に当てて干すのが一番と思ってはいませんか? じつは日光に含まれる紫外線は思った以上に衣類にダメージを与えてしまうんです!
衣類も「日焼け」します
私たちが太陽の光で日焼けするのと同様に衣類も紫外線の影響を受けると、色あせや繊維の劣化など「日焼け」のダメージが生じます。 特に鮮やかな色や濃い色の衣類は影響を受けやすいので色あせが目立ちやすく、鮮やかな赤色がオレンジっぽくなったり、ネイビーがくすんだ青色になってしまうこともあります。
繊維の劣化
衣類の「日焼け」はただ色が変わるだけではありません。 紫外線は衣類の繊維そのものにもダメージを与えるため、破れやすくなったり伸縮性が失われたりします。 特に天然素材(綿・麻・シルクなど)は紫外線の影響を受けやすいため注意が必要です。
室内でも油断禁物
直射日光を避けて室内に干しているからといって安心はできません。 窓から入り込んだ紫外線だけでなく、室内の照明に長期間さらされることで気づかないうちに少しずつ色あせが生じることがあります。 数日後に着る予定の衣類をちょっと掛けておくだけの場合でも、窓際や照明の近くを避け、光が差し込まない場所を選びましょう。
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